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ポロニ養鶏場

​卵職人の作る有精卵

ポロニ養鶏場

​卵職人が作る有精卵

​ポロニの卵について

後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。

​薬物・ストレスフリーの卵

孵卵場から生まれて間もないヒナを買付け、
成鶏となり卵を産むまで、より自然に近づけるという拘りを持って生産者自身が全て行います。
​平飼いで大地を踏み日光を浴び、澄んだ水と
空気に囲まれながら天然の緑餌を食べる。
そうした育成で、生命力に満ちた鶏達は美味しい卵を産むようになります。

​ポロニ養鶏場4つのこだわり

​1.ひよこから生産者が育成

​2.生涯薬物不使用

​3.道産小麦中心の完全自家配合飼料

​4.雄雌一緒の放し飼いによる有精卵

通常の大規模養鶏で与えられるホルモン剤や
抗生物質などを一切使用せず、ストレスを
与えない環境で成鶏となるまで育成を行います。

もちろん成鶏となり産卵が始まってからも
そうした環境での育成は生涯続きます。

ひよこが生まれて初めて口にする物は道産の小麦と
北海道の恵みの一つである綺麗な水です。
丸粒小麦を敢えて与えることで、丈夫な消化器官を
形成していきます。
大きくなるにつれて自家配合の餌になりますが、
鶏達が必要とする物だけを与えるようにしています。
そんな餌で健康に育った鶏から産まれる卵だから
こそ、安心して食べていただくことができます。

味や栄養素において無精卵と有精卵に決定的な違いは無いとされています。
しかしよりストレスフリーな、本来あるべき
環境へと近づけるため、雄雌一緒の放し飼いで有精卵を生産しています。
​温めれば当然ひよこは孵化します。

​日持ちの良い卵

スーパーで買う卵って冷蔵庫に入れてなるべく早く食べるってイメージじゃありませんか?
ポロニの卵は温度変化の少ない所へ置いていただければ常温保存でも大丈夫です。
日本では新鮮な卵の方が美味しいと思われがちですが、本当は採卵日から7~10日ほど
経過した卵の方が白身の中のガスが抜けて美味しいのです。
冷蔵庫ならドアポケットではなく一番奥へ入れてください。1ヶ月程度は生食用として
食べていただけますが、それ以降は加熱してお召し上がりください。
​卵は採卵日から7~10日ほどが食べごろです。

​スイーツもいろいろ

スイーツも美味しく出来上がります。
ポロニの母さんが作る手作りプリンやシフォンケーキの他にも、色々なお店でポロニの卵を
使った美味しいスイーツをいただけます。
​皆さんがポロニの卵を使って作ってくれた美味しい物も是非ご紹介頂けると嬉しいです。

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